【暴走地区ZOO シーズン2】第11話 未来をかけた闘い – The Contingency

投稿者: | 2018年10月13日

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暴走地区 ZOO シーズン2

ジャクソンが父親であるロバート・オズとついに出会った。ロバートは何を企んでいるのか??

 

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ジェット機

IADGで発砲があったという情報から、ロバート・オズを交通カメラで追うが見失う。

ロシアが味方になったので、ノア計画を止められると話すアディソン。ジャクソンがいなくてもいいというが、エイブラハムはジャクソンが必要だと話す。

突然車で戻ってくるジャクソン。毒を飲まされそうになって、ロバート・オズを倒して車に積んできた。

ダリエラを見て、なぜ殺さなかったと襲いかかるが、取り押さえられる。目が反逆の瞳になっている。

意識を取り戻したロバートは、ジャクソンを治すための薬がカバンにあるという。自分を信じろという。

中には穴熊が入っていて、穴熊から変異を遅らせる薬を作り、ジャクソンに飲ませると症状が収まる。

デイビスから連絡が入り、空母が待ち構えていると警告する。

TXガスを開発したのは、ロバートだった。そしてデイビスから逃げるためにEMPを急造した。

ロバートはノア計画のときに政府に呼ばれ、計画に参加したがゴースト遺伝子を持っている人間にもガスの効果があると知って、協力を拒んだらしい。

EMPの設置準備をしているエイブラハムとダリエラ。エイブラハムだけには未来を諦めないでほしいと話すダリエラ。その後突然倒れる。そしてダリエラの妊娠がエイブラハムに知らされる。

近づいてくる戦闘機に対して、EMPを発射して墜落させる。

ロバートは、エリザベス、ジャクソンのためにやったことだと話す。(注射した件)

危機を脱して、料理を作るロバート。ジャクソンと昔話をしたりして、一時の親子の会話を楽しんでいると、戦闘機が現れる。そしてデイビスにTXガスの化学式を渡してしまう。またロバートは友人のシェパーズがパンゲアにいると話して、目的地をパンゲアに変更した。

会議の開場

ロシアと合流するミッチとジェイミー。半分以上のメンバーにネゴってあると話すロシアの高官だが、その後会場に動物が乱入して、人間を襲い出す。

ロシアの高官の娘が殺されて、ロシアの協力が得られなくなった。そしてジェット機を自由に使ってといい、アディソンがチームから離れた。

襲撃はデイビスの計画だった。

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シーズン2 エピソード11 「第11話 未来をかけた闘い」の感想

ロバートが仲間になり、チームはパンゲアに向かうことになりました。パンゲアにはサーベルタイガーがいるのか?

今回は殆どジェット機の中だけの話でした。パンゲアに向かうジャクソンたちと会場にいったミッチたちはどうやって合流するのか??

エイブラハムは未来を掴み、人類の未来を取り戻せるのか次回が楽しみです!

 

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