【暴走地区ZOO シーズン2】第10話 再会 – Yellow Brick Road

投稿者: | 2018年9月1日

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暴走地区 ZOO シーズン2

母親が変異した理由を知り、飛び出していったジャクソン。

パンゲア島にサーベルタイガーはいるのか?

 

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ヘルシンキ

エイブラハムとミッチが、車でジャクソンを追跡する。(以前自分で発振器を仕込んだ。)

突然車に向かって、モザンビークを同じように動物たちが逃げてくる。その先には車があったが発振器が抜かれていた。

ジェット機

ダリエラが合流し、作戦を練る。ロシアがノア計画に異論を唱えだしたとアディソンが話す。ジャクソンがいないと薬が作れない。

ヘルシンキの病院が襲われたことをニュースで知る。エイブラハムとミッチが探しに出る。その後ミッチに会いにロシアの国防大臣が訪ねてくる。

大臣はジェイミーだけを呼び出し、いまチームがしていることを話す。大臣は脈で嘘かどうか分かるらしい。そしてロバート・オズから入手した情報と一致していることで、ジェイミーを信用する。

そして、ロバート・オズの居場所を突き止める。

ニュース番組

デイビスがニュース番組でノア計画について、キャスターの質問に答えている。

ロシアに連絡がつかず、イライラするデイビス。

ヘルシンキの病院

ジャクソンはなにかを探していて、止めようとした人だけが襲われ、部屋で血液を探していたことを突き止める。部屋を出たところからデイビスの部下につけられる。

ヘルシンキの家

ジャクソンが調べた血液の人物の家で、捜索するエイブラハムとミッチ。インコが騒いで、ジャクソンがいることがわかる。

ジャクソンは逃げ出し、追いかけるとエイブラハムにデイビスの部下が銃を突きつけるが、逆に取り抑えてデイビスの指示を指示ということを吐かせる。

インコを使って、ジャクソンを追いかけると、ジェット機にたどり着いた。中にはいるとジェイミーが「ベラ・サルボン」(先程の家の主)を紹介する。

ジェット機

サルボンはジャクソンから依頼されて、ジャクソンの代役をすることになった、サルボンはインコに噛まれ、ジャクソンと同じ状態だった。サルボンの血液を検査し、抗体の培養が可能だということがわかる。

アディソンがダリエラに妊娠のことを確認する。ダリエラは戦う理由ができたと話す。アディソンはその後ジェイミーに、ミッチを愛していると告げる。

サルボンはエイブラハムにジャクソンからの手紙を渡す。親友以上の存在であり、何があろうとエイブラハムのことは許すと書いてあった。

IADG

ジャクソンはIADGの建物前でデイビスに電話をする。ロバート・オズの存在を証明すれば、デイビスに拘束されてもいいと条件を出す。

その頃ロバート・オズの家にエイブラハムたちが到着する。家の中に電話の呼び出し音が鳴り響いているが、奥の部屋には見張りの遺体があるだけであった。

デイビスは作戦変更して、ジャクソンの射殺命令を出す。射殺されそうになったとのとき、目の前にロバート・オズが現れる。

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シーズン2 エピソード10 「第10話 再会」の感想

飛び出したジャクソンは、理性を失っていなかった。そしてついに父親と再会!ロバート・オズは一体何を考えて行動しているのか?

アディソンとジェイミー、ミッチの三角関係はどうなるのか?世界の危機以外にも問題が山積みです。

次回が楽しみです!

 

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