【暴走地区ZOO シーズン2】第6話 嵐を呼ぶクラゲ – Sex, Lies and Jellyfish

投稿者: | 2018年8月3日

zoo_season2

暴走地区 ZOO シーズン2

ガスに包まれたクロエ。ジェイミーはキャラキット目前!

 

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ジェット機

数日ぶりのシャワーを浴びながら過去を思い出すジェイミー。その後足の指の手当を受ける。クロエがガスで死んだときのことをミッチが話す。

ジャクソンがアディソンにクーリエのことを問い詰める。ワールドワイド クーリエという新聞を取り出す。これまで起きた現象が書かれているが、1895年の新聞だった。新聞には探している動物が乗っている。そしてハリケーンを起こすクラゲが載っていた。

アディソンがミッチをボスに指定する。アディソンはローガンが信用できないという。

乱気流で揺れる船内でジェイミーがダリエラに襲いかかるが、逆にやられる。(クロエの件で仕返しした。)

リスボン

ダンカン・サントスという男がクラゲを持っているので探すことにするが、ジェイミーとローガンはアディソンに残れと言われる。

街で絡んできた男がダンカン・サントスだった。そして車が来て中から男達が現れて銃を向けられ、拉致されて店のようなところに連れて行かれる。クラゲを売ってくれる取引だったが、解毒剤は少ないので、解毒剤を作るための動物を取ってくるようにと要求される。

ジェット機

ジェイミーにローガンのことを問いただすアディソンだが、ジェイミーはローガンはいい人だといい、お互い譲らすに終わる。

次にローガンを尋問する。

その後バーで逆にアディソンの過去をジェイミーに調べられて、お互い信じられないと話す。

どこかの建物

建物にはたくさんの蜘蛛の巣が有るが、蜘蛛が見当たらない。二手に分かれて蜘蛛を探す。エイブラハムとダリエラはローガンとアディソンが信用できないと話していると、頭の上から蜘蛛が降りてきた。

ミッチの体に蜘蛛が登ってきた。ジャクソンが蜘蛛を捕まえるがミッチが噛まれる。解毒剤を売って助かる。エイブラハムとダリエラも蜘蛛を捕まえる。

リスボン

ダンカンのところに戻るとデイビスの手下が待ち構えていた。捕まえてきた蜘蛛を使って難を逃れて、クラゲを手に入れるが、手下を執拗に殴るジャクソンに向けて銃を向けるダリエラ。正気を取り戻すジャクソン。

ジェット機

ダリエラが銃を向けたことをせめるエイブラハム。エイブラハムはジャクソンにあのときのことを話す。

ジェイミーとダリエラも話をして、和解する。

クラゲは放射線を浴びたのが、新聞がでた1895年だとわかった。ミッチにも何か探し出せない遺伝子(ゴースト遺伝子と命名)があり、ガスはその遺伝子を標的にしていることがわかる。ミッチが探し出せない遺伝子を誰が探して、ガスを作ったのかという疑問がジャクソンとミッチに広がる。

どこか

デイビスが独房のようなところに入り、リスボンの作戦が失敗したと中にいる男に告げる。男は息子に合わせるまで協力しないと話す。

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シーズン2 エピソード6 「第6話 嵐を呼ぶクラゲ」の感想

チーム内に不穏な空気が漂っています。クロエが死んだこと、ジェイミーがローガンを信用していることが原因です。

そして最後に出てきた、息子に合わせろという男は、誰のお父さんなのか?

次回が楽しみです!

 

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